当社ではお客様満足主義をモットーに、住宅費の徹底したコストダウンや人にやさしい住まい造りを行っております。


設計業務、大工工事は外注せずに自社施工管理をする。
営業の職員をおかず、それぞれのルートを通じて口コミで広げていく。
住宅展示場は設置せず、建造する家のイメージはすべてコンピューターによるシミュレーション画像で顧客に提供する。
規格化住宅の開発等


夢を実現させるために造った福産の家「DREAMシリーズ」
規格化した画期的な商品。従来の木造軸組工法の利点を活かした造りになっており、1、2階とも間仕切り壁をなくすことに成功しました。その時その時の生活設計に合わせた空間を自由に造ることができるのです。その結果、夢の価格が実現しました。また人にやさしい住まいになっており、断熱材はロックウール材、外壁は壁体内通気工法、サッシは断熱ペアガラスを採用、壁内、室内結露を軽減しカビ、ダニ、しいては家の耐久性をアップさせる商品になっております。

長所:ローコスト+耐震性+耐久性UP+仕様が充実
短所:新建材を多様+2F階高が低い


詳しくは右の『DREAMシリーズ』をクリック


室内環境の健康・快適を応援する「自然シリーズ」
日本の伝統的な住宅は、爽やかな風が部屋を通り抜け、土や木などの自然素材が呼吸する...高温多湿な風土にふさわしいものでした。では現代の住宅はどうでしょう?高断熱・高気密、個室化などが進み、そして吸放湿性の乏しい人工素材が多用されるため、高湿度あるいは過乾燥といった湿度環境に陥りやすく、結露の発生やアレルギー疾患の原因といわれるカビ、ダニの発生などの問題がクローズアップされています。また、ホルムアルデヒドやVOC(揮発性有機化合物)のような人の健康に悪い影響を与える科学物質も発生、蓄積されやすくなっていて、これらを原因とした「シックハウス症候群」と呼ばれる病気が住まいの問題として新聞、テレビなどで盛んに取り上げられています。このような問題は実は建築の高気密化が原因というよりは、建築の気密性が高まったにも関わらず、その変革についていけなかった業者(われわれ)の知識不足と考えています。このようなことから、自然素材をふんだんに使用した福産の家「自然シリーズ」が誕生しました。

長所:人にやさしい(自然素材)+耐震性、耐久性UP+仕様が充実
短所:少々コストUP

詳しくは右の『自然シリーズ』をクリック


人にやさしい自然と暮らせる家

福産建設が造る高気密、高断熱の住い
気密性をひとえに高めた住宅は、計画換気を行っても湿度調整までは、できないのが実情です。(かえって、人に害を及ぼす結果になるのです。)そこで当社では、新建材をほとんど使用せずに自然素材をふんだんに使うことでデメリットの部分を解消することができました。

※ただ自然素材を使うのではなく素材本来の機能を損なわないように使うことが他とはひとあじ違う住いになっております。
福産建設が造るバリアフリーの住い
公庫規格寸法ではなく、介護、福祉の専門的な分野から、無駄のない寸法で住い造りをご提案しております。
福産建設が造る強固な住い
木造軸組工法の筋交補強と、ツーバイフォー工法のパネル補強とを両立した壁体を造ることでガッチリとした住いになっております。

基礎工事もベタ基礎を標準施工としております。
ぜひ、この機会に福産建設こだわり住宅(自然シリーズ)をご覧下さい。
スタッフ一同心よりお待ちしております。